米「セオドア・ルーズベルト」空母打撃群は4日午前、マラッカ海峡を経由して再び南シナ海に入りました。米軍空母は最近、南シナ海での行動が突発的で規則性がなくなり、「実戦配備の意味合いが著しく強まっている」と中国共産党(以下、中共)のシンクタンクが懸念しています。

【編集・制作】Visiontimesjp News

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