ある香港人男性(62歳)が3月上旬、中国のシノバック・バイオテック(科興控股生物技術)社が開発した新型コロナウイルスワクチンを接種した後、路上で突然体調を崩し、病院に搬送される直前に死亡した。 香港で同社ワクチン接種を開始して以来、12件目の死亡例である。

【編集・制作】Visiontimesjp News

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